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早速ですが、今回はPUBGモバイルをiPadでプレイする人用に私の感度設定をご紹介したいと思います。

感度設定に関しては、指の長さや汗のかき方、端末の持ち方などによって変わってくる部分はありますが、はじめてiPadでプレイする方は私の設定を基準にして練習場で微調整されてみてはいかがでしょうか。

ちなみに私は10.5インチiPad Proを手に持って4本指(ジャイロ無し)でプレイしています。(5本指も練習中です)

同じような環境でプレイされる方はよければ参考にしてください。

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【PUBGモバイル】iPadおすすめ感度設定(ジャイロなし&手持ち4本指プレイヤー用)

こちらが私の感度設定です。

自由カメラ感度

  • 【自由カメラ(TPP)】153%
  • 【自由カメラ(FPP)】153%
  • 【パラシュート(自由カメラ)】110%

「自由カメラ感度」は目のマークをタップしたまま動かして周囲を見るときの感度です。

とくにパラシュート降下時に敵の位置を確認するための「パラシュート(自由カメラ)」を自分好みの設定に変えておくことをお勧めします。(私は110%にしてます)

カメラ感度

  • 【TPPスコープなし】99%
  • 【FPPスコープなし】99%
  • 【レッドドット、ホロサイト】54%
  • 【2倍スコープ】54%
  • 【3倍スコープ】28%
  • 【4倍スコープ、VSS】27%
  • 【6倍スコープ】11%
  • 【8倍スコープ】9%

「カメラ感度」では通常時、およびスコープを覗いた状態(射撃なし)での視点を移動するスピードを調整することができます。

基本的にはスコープが高倍率になるほど数値が小さくなると言われますが、私は等倍(レッドドット、ホロサイト)と2倍スコープがまったく同じ数値で、3倍と4倍もほぼ同じ数値となっています。

このあたりは練習場で各種スコープを覗きながら視点移動を繰り返して自分なりに微調整してみてください。

スコープモード感度

  • 【TPPスコープなし】99%
  • 【FPPスコープなし】99%
  • 【レッドドット、ホロサイト】54%
  • 【2倍スコープ】53%
  • 【3倍スコープ】32%
  • 【4倍スコープ、VSS】30%
  • 【6倍スコープ】23%
  • 【8倍スコープ】17%

「スコープモード感度」は射撃中のリコイル制御の感度です。

この感度が調整できていないとエイムがブレブレになって敵にうまく弾が当たらなくなってしまいます。

練習場でフルカスタムのM416を的に向かって30発ないし40発連射して、大体同じような位置に弾が集まるように調整することをおすすめします。

ちなみに、あまり感度が高すぎると横ぶれが大きくなってしまいます。横ぶれが気になる人は感度を下げて試してみると良いでしょう。

【スコープモード感度調整時の考え方】

  • 感度が高い▶︎端末に指の感覚がしっかり伝わる▶︎高すぎると過度にリコイル制御しようとして射撃中の照準が下にずれる
  • 感度が低い▶︎端末に指の感覚が伝わりにくい▶︎低すぎるとリコイル制御がきかず射撃中の照準が上にずれる

\できるだけ中心に集まるような感度を探そう!/

ジャイロ感度

「ジャイロ感度」は端末を傾けて視点を移動したりリコイルコントロールするための感度です。

スマホ端末の場合はジャイロをオンにして練習するプレイヤーが多いようですが、タブレットの場合はオフで良いと思います。私はiPadなのでオフにしています。

まとめ

PUBGモバイルが強くなるためには感度設定は必須事項です。

よければ参考にしてください!

【iPadのボタン配置はこちら】>>iPadの4本指ボタン配置設定(手持ちプレイヤー用)

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